【祝酒2018】



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・勝井祐二+ナカコー+沼澤尚






ROVOの勝井祐二、元SUPERCARのナカコー、GROOVEドラマー沼澤尚の完全即興LIVEが実現。
卓越したスキルとセンスを兼ね備えたスーパートリオによる予測不能、制御不能の究極のLIVEを見逃すべからず。

勝井祐二(Vln)
ナカコー(Gt,etc..)
沼澤尚(Drs)

勝井祐二 HP :http://katsuiyuji.exblog.jp/
ナカコー HP:http://kojinakamura.jp/
沼澤尚 HP :http://takashinumazawa.com/






・NETWORKS





嬉しい3人組

HP:http://networks-jp.asia/






・Afro Begue / アフロベゲ





Omar Gaindefall オマール・ゲンデファル / Vocal, Djembe
Yusuke Tsuda 津田 悠佑 / Guitar
SuzKen スズケン / Bass
Toshiyuki Sasaki 佐々木 俊之 / Drums
ジェンベ・マスターのセネガル人オマール・ゲンデファル率いるアフロビートバンド。
「アフロベゲ」の「ベゲ」はウォロフ語で「楽しむ」。セネガルに数世代に渡る伝承音楽家(グリオ)であるオマールの伝統音楽と現代のサウンドを融合させたオリジナルサウンド。
ジャンルを超えた沢山の人たちに聴いてもらうべ く、全国各地でライブ活動を行い、圧倒的なパフォーマンスで見る者を魅了。
2014年、1st Album「BEGUE」を発表。
2015年より、「アフリカンフェスティバルよこはま」オープニングセレモニー等公式イベントなど、各地イベントやフェスティバルにゲスト出演。
2016年、「ジェンベの神様」ママディ・ケイタ氏来日パーティーで演奏、ママディ氏より高く賞賛させる。
また、オマールが立ち上げ、セネガルで開催された二国大使館公認チャリティーイベント「SENE-JAPON Festival」に出演、上田正樹氏、Freres Guisseとの共演も果たす。

バスケットボール女子日本代表国際強化試合2016の日本・セネガル戦(小田原大会)において、日本・セネガル代表としてオープニングパフォーマンスで演奏を行う(オマールは3試合で国歌独唱)。
2017年、2nd Album「SANTAT」をPlaywrightよりリリース。
5月に代官山UNITにてリリースパーティーを開催、大盛況のうちに終える。
3年連続「すみだストリートジャズフェスティバル」出演、国内最大級のジャズフェスティバル「東京JAZZフェスティバル」出演し大観衆を魅了。
今後もセネガル・日本の橋渡しとして、新しいスタイルのアフリカンミュージックを発信し続ける。

HP:http://afro-begue.com/






・EL CARNAVALOW





2018年で結成8年目に入るロックバンド。
活動ペースはゆっくりだけど、家庭と仕事と音楽の3つ又で考えたらそれはそれは濃厚な8年。
今までにミニアルバムを2枚、7インチを1枚、2枚のオムニバスに参加。
過去の桜座ではアコースティックセットでの出演だったが、今回は初めてのバンドセット。
大人になり切れないキッズ5人組をご覧あれ。

HP:http://www.elcarnavalow.com/






・佐藤"kuma-chang"慶吾





パーカッショニスト。通称、熊ちゃん。
料理人の頃、ジェンベ奏者ママディケイタと出会い「パーカッショニストの手」と言われたのが嬉しくて料理人からパーカッショニストに転向を決意。
大儀見元、横山達治、中島オバヲ、など様々なパーカッショニスト達との出会いにより、
ラテン、アフリカン、サンバ、ジャズ、レゲエ、アンビエント、民族音楽、ポップス、ヒップホップなど多岐に渡る音楽を吸収。
NOKKO(ex.レベッカ)のアコースティックバンドに参加。そして菊池成孔とペペ・ト ルメント・アスカラールで共演。
Yae(半農半歌手)と共にFUJI ROCK Festival2007に出演。加藤登紀子とも共演。パートナーのcomugiとFUJI ROCK Festival2008に出演。
その他GOMA(didgeridou)、中村雅人(sleep walker)、BBBB(ブラックボトムブラスバンド)、和太鼓集団『倭』、田中峰彦(sitar)、
リクルマイ(ex.DRY&HEAVY)、島袋優(BEGIN)、キマグレン、KAI PETITE,テミヤン、ブレッド&バター、などと共演する。
アートアニメーションとのセッションや漫画読み屋の東方力丸とのプロジェクトや絵描きの門秀彦との『らくがきの旅』など、独自の活動も展開。
太鼓からおもちゃまで自由な発想でリズムを生み出す。






・mitchel





WEBクリエーター / VJ
2000年よりvisual and echo japanに所属し、年間数十件以上様々なジャンルのWEB制作に携わる。
自身にてディレクションを始めマークアップからプログラム、デザインまでWEBに関わる様々な業務を一手にこなす。

また2006年、旅団「IyaoiRythum」の撮影およびPV制作を皮切りに、RUMI、環ROY×Fragment、sgt.、MAKKENZ、SKYFISH feat.鎮座DOPENESS、Clean Of Core、DJ BAKUなどのミュージックビデオを制作。

そして2008年頃からバンドライブステージでのVJとして活動を開始。
自身がメンバーとして所属するnegoの他に、共演するアーティストとコラボレーションしながら素材を作り込みよりライブ感のあるVJを追究。

ROVO and System7のアジアツアーそしてFUJI ROCK FESTIVAL ’14、GOMA & The Jungle Rhythm Sectionにて台湾公演、FUJI ROCK FESTIVAL ’13、Crystal lake、D.A.N、YOLZ IN THE SKY、七尾旅人、U-zhaan、大宮エリー、原田郁子、旅団、L.E.D、あらかじめ決められた恋人たちへ、うみのて、sgt.、Indus&Rocks、ドラびでお等に客演。

そしてWEBクリエイターとしては、七尾旅人氏と共同でダウンロードシステム「DIY STARS」の開発やKAIKOO POPWAVE FESTIVAL、U-zhaan.com、ROVO、レイハラカミ、プロジェクトFUKUSHIMA!など親交の深いアーティストのWEBサイトを制作運営行っている。
たまに大宮エリーUstream番組「スナックエリー」の”カメラの人”担当。

2016年1月、自身が所属するvisual and echo japanの15周年パーティ「15YEARS」にてイベント制作および全編VJ参加にて成功を収める。

”音楽”を中心にリアルとネットを行き来しながら、WEBと映像の表現を多岐に渡り追究している。











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