【祝酒2019】





----< artist >----

   

 




・RABIRABI+沼澤尚






「縄文トランス」の異名を持ち、声と打楽器そのものをCreative Sourceに
ダンスミュージックと呼ばれるありとあらゆるシーンを縦横無尽に渡る
希少種のドラゴンスター'girled'ユニットRABIRABIと
シアターブルックやOKI DUB AINU BAND等で活躍する日本を代表するGROOVEドラマー沼澤尚によるスーパーセッション!

RABIRABI HP :http://www.rabirabi.com/top/top.html
沼澤尚 HP :http://takashinumazawa.com/






・ミドリのマル





2010年結成。
2013年よりNiKA(piano),と三星章紘(percussion,drums)の2人編成で活動を始める。
2014年、吉祥寺曼茶羅で初のワンマンライブ。
2015年、サイバーエージェントのアメーバ新ロゴアニメーションの音楽にミドリのマルの「karakuri」が使われる。
2015年、GO OUT CAMP 猪苗代湖に出演。初の野外フェス。
2015年12月月2日に、初のフルアルバム「no logic」を発売。
2016年7/31、初ツアー「暑中見舞いツアー~いつもお世話になっております~」が決定(浜松、和歌山、四日市、名古屋、蒲郡)
2016年12月2日に、2nd album「GOOD MORNING」を発売。
2017年12月に1st,2nd揃って完売。
2018年3月28日1st「no logic」が再販&全国流通開始。
2018年4月1日、3rd album「SUN」が、ライブ会場とHPで販売開始。
2018年6月20日に2nd「GOOD MORNING」が再販&全国流通開始。
9月1日の蒲郡BUZZ HOUSEを皮切りに「実りの秋ツアー2018」がスタート。
12月3日にミドリのマルワンマンライブ@月見ル君想フ(青山)でファイナルを迎える。
そして、2018年10月3日に3rd「SUN」が、全国流通開始。

今後の動きに目が離せない。


HP:http://midorinomaru.com/






・バケツドラマーMASA





(バケツドラム、ディジュリドゥ)
1988.4生まれ。神奈川県出身

バケツや廃材などの身近な物でドラムセットを組み上げ、水道管に使われる塩ビパイプをディジュリドゥにして音を奏でるアーティスト。
世界的にバケツドラムのパフォーマンスの認知度も上がりパフォーマーも増えている中、一際異彩を放つサウンドを鳴らし国内外から注目を集めている。
バケツドラムを叩きながら同時に口でディジュリドゥを演奏する姿に思わず目を奪われるが、そこから奏でられる廃材とは思えないサイケデリックなトランスやテクノ、ドラムンベースやメタル、ハードコアを彷彿とさせるサウンドに誰もが驚愕し虜になる。
活動は、オーストラリアのメルボルンの路上から始まる。今ではクラブやライブハウス、野外フェス、レイブなどの音楽の現場から学校や福祉施設などの音楽のイメージの無い現場まで、アンダーグラウンドからオーバーグランドまで様々なステージで人々を魅了している。
MASAの音楽はボーダレスにフロアーをロックし、心と体、人と人、宇宙と宇宙を繋ぎ、老若男女や国籍を超える架け橋となっている。
一度聴くと病みつきになる唯一無二のサウンドを、是非体感してもらいたい。

HP:https://www.bucketdrummermasa.com/






・原田茶飯事と黒の他人





5月2日大阪出身、クリームチーズオブサン解散後
2009年から東京在住。

芸名に水が絡むと運気があがるとのことで
原田茶飯事と名乗っている。

ソフトロックやMPBの洒落っ気、茶目っ気を感じさせながらも
口から半分 魂の出たようなステージングは必見。

全国の演奏旅行を生業としながら
野外フェスでのライブも務め、各地に顔見知りを増やしている。

ソロとバンドを使い分け節操無く渡り歩く
全方位型シンガーソングライター。

今回はトリオでの出演。
《Bass》田名網大介《Vo.Gt》原田茶飯事《Dr》伊藤雄亮

HP:http://www.elcarnavalow.com/











inserted by FC2 system