【祝酒2016】



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・カルメラ





「SUMMER SONIC」への出演や、福岡大型ビーチフェス「Sunset Live」へ5年連続出場も果たした大阪発エンタメジャズバンド。
ポップス、ジャズ、サンバ、ラテン、ロックなどあらゆるジャンルを時に楽しく、時に切なく、大阪ライクにクロスオーバーする8人組。
演奏力の高さに加え、全員が関西人で構成されたメンバーならではの、エンタメ感満載のライブ演出は、
近年のリピーターの増加が人気を物語っている。
ライブのキラーチューンである「犬、逃げた。」が、「h.ear ×WALKMAN」(ソニーマーケティング株式会社)のキャンペーンに起用されている。

2007年 本格的にライブ活動を開始。2009年よりDJ須永辰緒氏の定例イベント「World Standard」にレギュラーメンバーに抜擢され出演。
2010年5月に1stアルバム「Hello!!ワールドワイド」をリリース。
2011年2月、“マキ凛花”をフィーチャリングしてリリースした7inchアナログレコード「Everybody Loves My Baby feat.マキ凛花」は即日完売し、
JET SETのデイリー、及びウィークリーのランキングで共に1位を獲得。
6月、SOIL&“PIMP”SESSIONSがツアーファイナル恵比寿LIQUIDROOM公演にてピックアップするアーティストとして抜擢される。
7月、2ndアルバム「KNACK IS THE KETCHUP」をリリース。
2012年2月、JAZZシンガー“akiko”をフィーチャリングした、7inchアナログレコード「Choo Choo Ch’Boogie feat. akiko」が
JET SETのランキングでデイリー&ウィークリー共に1位を再び獲得。
同月、初の全曲カバーの3rdアルバム「MIX MODERN COVERS!」をリリース。その発売記念ワンマンライブを大阪BIG CATにて行い、
超満員で成功させる。
3月にはSOIL&“PIMP”SESSIONSの社長が選曲したコンピレーションCD「JPJZ-Beautiful selected by SHACHO」に
カルメラの楽曲「A Night In Tunisia」が収録される。
8月、4thアルバム「千日前HIGH COLORS」をリリース。全国10箇所以上で「千日前HIGH COLORSツアー」を開催。動員数のべ2000人以上。
2013年3月15日、「大阪卒業式」と題したワンマンライブを大阪BIG CATで開催。(動員700人)
4月より本格的に全国進出するべく東京へ活動拠点を移す。
6月19日ワーナーミュージック・ジャパン移籍第一弾アルバム「HANZOMON LINE」をリリース。
iTunesジャズチャート6位、タワレコ全店J-POPアルバムチャート10位。
8月「SUMMER SONIC2013」に初出場。同月、「笑っていいとも!」の新企画「アルタでちょんまげ」にメンバーたなせが出演。
番組初の生ちょんまげに挑戦し一気にカルメラの名前は全国区となる。9月「Billboard Live OSAKA」での初のワンマンライブを開催。
福岡の大型ビーチフェス「Sunset Live2013」へ3年連続となる出場。
10月から冷牟田竜之(ex東京スカパラダイスオーケストラ)氏から指名を受け、「THE MAN×カルメラ Club Circuit Tour2013」を開催。
2014年2月26日に最新アルバム「ゴールデン・バラエティー」(ワーナーミュージック・ジャパン)をリリース。
全国16箇所で『カルメラの「ゴールデンでバラエティなツアー」』を開催。合計で約3000人を動員。
同年からテレビ西日本「ゴリパラ見聞録」の音楽プロデュースを担当。
3月、SOFFetの19周年記念ライブ@Billboard Live OSAKAにコラボ出演。
6月、PE'Zの新クラブイベント「PE'Z炎上」の第1弾アーティストに抜擢されゲスト出演。
9月「Sunset Live2014」に4年連続となる出場。
2015年1月から日本を代表するニューオリンズスタイルブラスバンド「BLACK BOTTOM BRASS BAND」と2マンツアーを開催。
同年3月、本格活動開始8周年を記念したワンマンライブ「なんばギンギン大作戦〜カルメラが8(ハッチ)周年だョ!全員集合〜」を
大阪・なんばHatchで開催、1200人を超える動員数を記録した。

HP:http://www.calmera.jp/
twitter:https://twitter.com/calmerajp
facebook:https://www.facebook.com/calmeramusic






・MOROHA





2008年に結成された、UK(Gt)とアフロ(MC)からなる2人組。
感情の破裂音としてのラップ、繊細かつ獰猛なギターリフ。
個々の持ち味を最大限に生かす為、MC+Gtという最小編成にこだわる。

鬼気迫るLIVEはあなたにとって毒か薬か。
雪国信州信濃から冷えた拳骨振り回す。

HP:http://moroha.jp/
twitter:https://twitter.com/MOROHA_MG






・金 佑龍





K-POPぽくない洋楽然とした邦楽を目指す旅する酔いどれ吟遊詩人。
2002年cutman-boocheというBANDを大阪で結成し
2004年から2011年解散までに数々の作品をリリースし、多方面から評価され、
John Butler TrioやTeteといった海外アーティストのO.Aや
FUJI ROCK FESTIVALをはじめとする数々の大型Fesにも出演しオーディエンスを沸かせる。

cutman-boocheを解散後、
2011年中旬からギター片手に日本中旅をする。
2013年6月19日に2年半の沈黙を経て
ソロ名義で初のAlbum 「Live in Living」をリリース。

同年10/23にはSOULの伝道師45率いる45トリオ
【45 a.k.a. SWING-O(Key)、Sunapanng(Bass)、久保正彦(Dr)】との
コラボアルバム「キム・ウリョンと45トリオ」をリリース。

更にこの度2014年6月11に
FISHMANSの名曲『ナイトクルージング』を
12インチアナログレコード+CD封入の形式で
FLAKE RECORDSの全面協力で全国リリース。

口コミを中心にじわじわ各地でリアクションの輪が出来てきている模様!!!
ふわりふわりとヒリヒリの中に
メランコリック、トラディショナル、オーガニック
サーフミュージック経由の音遊び
その隙間に入り込むループサンプリングに
人懐こいハスキーボイスは黒人音楽にも強く影響を受けた痕が見える。
何処かの誰かに似てるようで何処の誰にもないオリジナリティー。

時々3人?6人編成で 全国を絶賛好評行脚中!
トムウェイツとチャーリーチャップリンと山田かまちに憧れ
ラムとウイスキーと落語が大好物である。

一方、自身のsessionBAND型プロジェクトPAHUMA名義と
BIGNOUN名義で河原真(ROCK’A’TRENCH)脇山広介(tobaccojuice)中嶋康孝(スピカ)と結成し活動を始める。

HP:http://kim-wooyong.com/
twitter:https://twitter.com/kim_wooyong
facebook:https://www.facebook.com/liveatorangetail/






・佐藤”kuma-chang”慶吾





パーカッショニスト。通称、熊ちゃん。
料理人の頃、ジェンベ奏者ママディケイタと出会い「パーカッショニストの手」と言われたのが嬉しくて料理人からパーカッショニストに転向を決意。大儀見元、横山達治、中島オバヲ、など様々なパーカッショニスト達との出会いにより、ラテン、アフリカン、サンバ、ジャズ、レゲエ、アンビエント、民族音楽、ポップス、ヒップホップなど多岐に渡る音楽を吸収。
NOKKO(ex.レベッカ)のアコースティックバンドに参加。そして菊池成孔とペペ・ト ルメント・アスカラールで共演。Yae(半農半歌手)と共にFUJI ROCK Festival2007に出演。加藤登紀子とも共演。パートナーのcomugiとFUJI ROCK Festival2008に出演。
その他GOMA(didgeridou)、中村雅人(sleep walker)、BBBB(ブラックボトムブラスバンド)、和太鼓集団『倭』、田中峰彦(sitar)、リクルマイ(ex.DRY&HEAVY)、島袋優(BEGIN)、キマグレン、KAI PETITE,テミヤン、ブレッド&バター、などと共演する。アートアニメーションとのセッションや漫画読み屋の東方力丸とのプロジェクトや絵描きの門秀彦との『らくがきの旅』など、独自の活動も展開。太鼓からおもちゃまで自由な発想でリズムを生み出す。






・K'dlokk





53235(ギタートカー)とNOb(ウタッタリー)のふたりぐみ。
2004年、原宿や代官山からはじまり沖縄は希望ヶ丘公園や末吉公園でまあまあ大規模ケイドロしてるうちに結成。
沖縄県立芸術大学の同期。
53235 は山梨県甲府市の老舗甲州味噌屋の娘で織物専攻、NObは静岡県は三ヶ日町のしがないみかん農家の娘で彫刻専攻。
首里のキロロとか富士山争奪母娘アイドルバンド(NObの母と53235は名前が同じ)とかいろいろ言いましたが、
2014年現在結成10周年を迎えて三十路なのでもうアイドルっていわない。
ギターとボーカルが基本で、初期はとくに可能な限りの電子楽器もおもちゃも使っていたけれど、荷物重いと疲れるし、
使いこなせないのでさいきんはだいたいアこースティックギターてきなのと声のみ。
ぼちぼちやってまいります。みなさま何卒よろしくお願いいたします!

HP:http://www.kdlokk.com/






・名取裕貴





Cornersというバンドのギターボーカル。
ゆるゆる弾き語りしたり、ウォーリーみたいな格好して遊んだり、お酒を飲んで飲まれたり。
ロックもポップもラップもメタルもファンクもR&Bも、音楽は浅く広く好みます。






・山梨セッション・縁故節



恒例となりました、K'dlokkの53235さんを筆頭に盆踊りでセッション大会。

祝酒でも、恒例ですね。みんな歌うよ。縁故節。
ってな感じで7,7,7,5の歌詞を当日募集です。山梨のBON-ODORIスタイル。
酔っ払った勢いで歌い踊りましょう!






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・Chu-Buru-DECO



チュウブルデコ。kazuyaとmamiのユニット。山梨在住。
2006年よりキャンドルの制作販売、レンタル、ウェディングやイベントのデコレーション、各種ディスプレイなど空間演出を手掛ける。
キャンドルでは、オリジナルで考案したグラデーションを基本としたキャンドルを中心に、大豆、パーム椰子、蜜蝋のキャンドルなど、使用環境を意識したキャンドルも制作。
不定期でキャンドル作りワークショップも開催。

その他、店舗住宅内外装、廃材を使った小屋建築、庭造りなどの活動も始める。チュウブル(中古)、すなわち誰かが一度見放し捨てたもの。
演出や制作に使用する材料は、自然界からの頂きものなどを使用。山からは木の枝、川からは流木、海からは貝殻や漂着物。そして建築廃材、工場廃材など誰かがいらなくなったモノも再利用。
バランスというエッセンスと侘び寂びを加えたデコレーションや造作が中心。あらゆる空間創りを楽しむことがテーマ。

HP:http://www.chu-buru-deco.com/











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