【祝酒2015】



----< Time Table >----

 



----< artist >----

   

     

     


・ボギー





福岡を拠点にお祭り生活をおくる日々。ヨコチンレーベル代表、イベント「ハイコレ」「ラウンジサウンズ」主催。
バンド「nontroppo」「東京ノントロッポ」の活動と平行し、岡村靖幸、RCサクセション、たま、の完全コピーバンドとしても話題に。ほかにもDJ、テレビやラジオ出演、雑誌のコラム、イラストレーター、等々、多岐に渡るが、全ての活動のルーツは弾き語りにある。
近年は異常なペースで全国各地でライブをしまくる日々、歌としゃべりで時空を超えるライブは常に大団円!
2013年、音楽生活20周年アルバム「アルコールメモリーズ」を発表。
ボギーを追ったドキュメント映画「地下音楽現場物語」(監督ゴトウイズミ)が公開される。
名前の「ボギー」とはボーカル/ギターの略。

HP:http://www3.to/yokotin/
blog:http://blogs.yahoo.co.jp/bogey4649
twitter:https://twitter.com/#!/BoGGGeY
facebook:https://www.facebook.com/bogggey






・Mountain Mocha Kilimanjaro





マウンテン・モカ・キリマンジャロ
疾走するインストゥルメンタル・バンド。時代のマナーとカルチャーへの敬意を貫きながらも、既成に一切執着しない超攻撃型6ピース。
国内外のクラブシーンから野外フェスまで、あらゆる客席をダンスフロアに変えるヘヴィ・ファンク・フォース。
ソウル・ミュージックのマナーを基調とした大胆かつ緻密な楽曲アプローチは、まさに黒人音楽を全年代的に貫くファンクを体現しており、
インスト・ファンクの新たなディレクションとなっている。

HP:http://kilimanjaro.jp/
blog:http://blog.kilimanjaro.jp
twitter:https://twitter.com/MMKilimanjaro
facebook:https://www.facebook.com/mmkilimanjaro
instagram:http://instagram.com/mmkilimanjaro
soundcloud:https://soundcloud.com/mmkilimanjaro
youtube:https://www.youtube.com/user/MMKilimanjaro






・d.v.d





d.v.d = drums, visuals,drums
個性派ドラムデュオItoken + Jimanicaによるオーガニック&メカニックな音楽と、映像作家・山口崇司による幾何ポップな映像との新型トリオ。
楽器と映像を同期させることにより、2台のドラムが映像を操作し映像が曲を奏でるインタラクティヴな「ライヴインスタレーション」は、
2006年の初ライヴ以降、音楽を超えた様々な方面で話題を集める。
そのジャンルレスな音楽性とクオリティの高い映像によって、ライヴハウス、クラブシーンのみならず、
六本木森美術館で行われた「六本木クロッシング2007」でのインスタレーション出展をはじめ、
各国の美術館、ギャラリーでの公演など、アート・シーンからも注目を集めている。
2007年11月にファーストアルバム『01 > 01』をリリース。2008年2月にはドイツ・ベルリンでの
メディアアートフェスティバル”Transmediare 08”に招待され、公演を行ったのを皮切りに
ドイツ、オランダ、ポーランド、スイスを回る初のヨーロッパツアー(国際交流基金)を敢行、海外でも非常に高い評価を得る。
また、オーストリア・リンツで毎年行われるインタラクティブアート・音楽のコンペティション”Prix Ars Electronica 08”にて、Digital Music部門Honorary Mention賞を受賞。国内外を問わず高い評価を得ている。
2010年には、やくしまるえつこ(相対性理論、TUTU HELVETICA、ほか)との新ユニット「やくしまるえつこ と d.v.d」が始動。
2010年4月7日に8曲入りアルバム『Blu-Day』が発売。(CD+DVDの2枚組)

HP:http://www.dvd-3.com/






・53235/GOMIFUMIKO





1983年甲府市出身アーティスト。糸を紡いだり、歌ったり、祭りをつくる。
K'DLOKK、aLy、PAUGOMAA、picn!cなどで活動中。2014年には初となるソロアルバムを発表。
FUJI ROCK FESTIVAL '14に大友良英スペシャルビッグバンドで出演。
こうふのまちの芸術祭によって誕生したアーティスト集団、風林火山商店街(山中カメラ、幸田千依、水川千春)らと共に
盆踊りを編曲、新縁故節を作成。地元ミュージシャンを集め「こうふのまちの盆踊り大会」開催。大成功に収める。

blog:http://ameblo.jp/5323ko






・佐藤”kuma-chang”慶吾





パーカッショニスト。通称、熊ちゃん。
料理人の頃、ジェンベ奏者ママディケイタと出会い「パーカッショニストの手」と言われたのが嬉しくて料理人からパーカッショニストに転向を決意。大儀見元、横山達治、中島オバヲ、など様々なパーカッショニスト達との出会いにより、ラテン、アフリカン、サンバ、ジャズ、レゲエ、アンビエント、民族音楽、ポップス、ヒップホップなど多岐に渡る音楽を吸収。
NOKKO(ex.レベッカ)のアコースティックバンドに参加。そして菊池成孔とペペ・ト ルメント・アスカラールで共演。Yae(半農半歌手)と共にFUJI ROCK Festival2007に出演。加藤登紀子とも共演。パートナーのcomugiとFUJI ROCK Festival2008に出演。
その他GOMA(didgeridou)、中村雅人(sleep walker)、BBBB(ブラックボトムブラスバンド)、和太鼓集団『倭』、田中峰彦(sitar)、リクルマイ(ex.DRY&HEAVY)、島袋優(BEGIN)、キマグレン、KAI PETITE,テミヤン、ブレッド&バター、などと共演する。アートアニメーションとのセッションや漫画読み屋の東方力丸とのプロジェクトや絵描きの門秀彦との『らくがきの旅』など、独自の活動も展開。太鼓からおもちゃまで自由な発想でリズムを生み出す。






・EL CARNAVALOW





2011年、当時活動していたROYAL BUSTERのメンバーを中心に結成。
今このメンバーでできる音楽を探しながら、音で世界旅行中。
この旅に乗るか反るかは君次第。僕らはこの音楽人生を楽しむだけ。
この日はアコースティックセットでの演奏。

HP:http://www.elcarnavalow.com/






・MOL9000





甲府を拠点にソロプロジェクトMOL9000やニューウェーブバンド小仏などで活動する。
マンカインドレコーズよりアルバム「MONOOTO」を発表。

HP:http://mankindrecords.web.fc2.com/






・マヌルネコ





Manuruneko|マヌルネコ
2011年西荻窪で開催されたホーメイコンサートで共演した事をきっかけに結成された、
1年に1,2回ペースで活動する南シベリア/中央アジア音楽ユニット。
昨年、本物のマヌルネコに会うためにロシア・モスクワ動物園(写真)を訪れるが、冬眠中で願い叶わず。

葛目絢一(クズメジュンイチ)
1984年高知県生まれ、八ヶ岳西麓在住。2007年南シベリア・トゥバ共和国の歌唱法ホーメイを習い始め、
2008年に伝統楽器イギルを自作。2013年ユネスコ主催・国際ホーメイシンポジウムソロコンテスト(ビデオ部門)優勝。
近年では原始感覚美術祭、こうふのまちの芸術祭、チャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院主催の日本の伝統音楽フェスティバル"ДУШАЯПОНИИ"(日本の心)などでも演奏。

吉野彰(ヨシノアキラ)
「形が気になる」という理由からキルギス共和国の弦楽器「コムズ」を学び、「どうやって音が鳴ってるんだろう?」という疑問からトゥバ共和国の民謡ホーメイにも傾倒し、現在に至る。
ほか『のびやかなおんがく』を奏でるアコースティック楽団fockeacrispa(http://www.facebook.com/fockeacrispa)、
大人になったおもちゃ鼓笛隊ヒネモス(http://e-hinemos.com/)でも活動中。主なパートは、おもちゃとその他楽器。

HP:http://sawachicat.tumblr.com/






・KAN'BA'KAN




カンバカン。
木彫り人。縄結い人。パン焼き人。
生まれも育ちも職業も違う三人が、何故か山梨県身延町で出逢ったところから始まる、ネバーエンディングストーリー。
三種の神器を操り、一歩間違えば三角関係。
三人寄れば文殊の知恵とばかりに構築し、その世界の面積を算出するには三角形と同じく底辺×高さ÷2。
三人が紡ぐ御機嫌サウンドは、ご近所さんもびっくりな育ち盛り丸出し腕白柑橘系土着サウンド。
「わてら、リディムが好きなんやっ!わてら、踊りたいんやっ!!」を合言葉にマイペースに活動中。






・山梨セッション・縁故節

去年の祝酒でも53235さんを筆頭に披露された縁故節。
その後、秋のこうふのまちの芸術祭でさらにアップデートされ、奇跡的なお祭り騒ぎになりました。
今年の祝酒では山梨セッションと題しまして、地元のアーティスト達によるセッション。
祝酒スタイルの縁故節になるはず。お楽しみに。






----< deco >----

・Chu-Buru-DECO



チュウブルデコ。kazuyaとmamiのユニット。山梨在住。
2006年よりキャンドルの制作販売、レンタル、ウェディングやイベントのデコレーション、各種ディスプレイなど空間演出を手掛ける。
キャンドルでは、オリジナルで考案したグラデーションを基本としたキャンドルを中心に、大豆、パーム椰子、蜜蝋のキャンドルなど、使用環境を意識したキャンドルも制作。
不定期でキャンドル作りワークショップも開催。

その他、店舗住宅内外装、廃材を使った小屋建築、庭造りなどの活動も始める。チュウブル(中古)、すなわち誰かが一度見放し捨てたもの。
演出や制作に使用する材料は、自然界からの頂きものなどを使用。山からは木の枝、川からは流木、海からは貝殻や漂着物。そして建築廃材、工場廃材など誰かがいらなくなったモノも再利用。
バランスというエッセンスと侘び寂びを加えたデコレーションや造作が中心。あらゆる空間創りを楽しむことがテーマ。

HP:http://www.chu-buru-deco.com/











inserted by FC2 system